東京多摩八王子・レイキ伝授・ヒーリング・シータセミナー・エンジェルリーディング・カウンセリング・ヒプノセラピー

TOP » レイキ伝授 » レイキとは » レイキについて

レイキについて

ファースト・ディグリー

レイキの基本を学び、あなた自身に、レイキのエネルギーが流れる回路(通り道)を開きます。このアチューンメント(伝授)により、あなたの手からレイキエネルギーが流れるようになり、自分はもちろん、他の人に対しても心身を癒し、ヒーリングできるようになります。また、目標や願望を簡単にイメージできるようになったり、実現しやすくなることが期待できます。

  • レイキの基礎知識、歴史 、臼井先生について、心得
  • アチューンメント(伝授)
  • 自己ヒーリングと他者ヒーリングの方法
  • ヒーリングの基本と実践(チャクラについて、基本13ポジションなど)
  • ヒーリングの活用と応用(美容・若返り・食事・仕事・動物・植物・悪影響の軽減など)
  • その他、レイキの活用法など
  • オーラ浄化法

レイキマスターからアチューンメント(伝授)を受けることにより、一生涯レイキが流れる身体になります。

ファーストディグリーを受講すると、自分やその周りの人にもレイキエネルギーを流せるようになります。

ベルエンジェルアカデミーならではの、太古の叡智から毎日簡単にできる

チャクラリーディング方法・オーラクリアリング法を学べます。(オーラカラーやチャクラの状態・エンジェルリーディング付き)

 

あなたの中の天才的な能力を目覚めさせる"レイキ"って?

レイキとは、この世の全てのものを存在させている根源的な「エネルギー」そのもので、宇宙エネルギーとも呼ばれています。1920年代に日本で生まれたヒーリング手法で、世界中で使われているハンドヒーリング(手当て療法)です。

また、レイキを使う人が豊かに生きるための知恵を与えてくれるという、スピリチュアルな面もあります。手から出る癒しのエネルギーは生き物の自然治癒力を高め、物質や空間の浄化も可能です。

日本ではまだあまり知られていませんが、欧米では600万人以上の使用者がいると言われており、イギリスやカナダでは健康保険も適用されているほど非常にメジャーなヒーリング法で、アメリカではレイキ(REIKI)を取り入れていない大学病院を探すのが難しいほどです。

レイキの専門の医療スタッフが何人もいたり、手術中にヒーリングを行っているケースもあるようです。

レイキは修行や訓練をして身につけるものではなく、「誰でも、簡単にその日から」あなた自身やまわりの人に、ヒーリングができるようになり、遠くにいる人や物へもエネルギーを送ることができます。

目に見えないエネルギーの扱い方を知ると、ポジティブになって人間関係が円滑になり、夢の実現も早まり、確実に人生が向上していきます。そんな、魔法のような不思議な力がレイキなのです。

※レイキは、特定の文化・宗教・団体と全く関連ありません。

 

セカンド・ディグリー

3つのシンボルとマントラ(言霊)を学び、レイキテクニックの活用と実践法を学びます。

セカンドディグリーで3種類のレイキシンボルとマントラを習得すると、あらゆる人・物・状況に レイキヒーリングが行えるようになり、ファースト・ディグリーで習得した能力がさらに高まります。

また、肉体だけでなく心と感情を癒すことができるようになります。さらに「遠隔シンボル」を習得し併用することで、遠く離れた人(家族や友達など)にエネルギーを送れるようになります。

  • シンボルとマントラについて
  • 1) 「パワーシンボル」の伝授と使い方
  • 2) 「調和(ハーモニー)のシンボル」の伝授と使い方
  • 3) 「遠隔シンボル」の伝授と使い方
  • ヒーリングの活用と応用した使い方(願望成就・レイキボックス・紛失物を探す・自己成長など)
  • カルマ・トラウマの浄化、自己実現・自己変革、悪習・悪癖改善法など
  • 各シンボルを使ったヒーリング実践、Oリング、遠隔実践など、その他実践

 

1)  パワーシンボル・・・肉体や物質に作用し、エネルギーを高めたり、固定させたり浄化したりできます。

2)  調和のシンボル・・・精神的、感情的な癒しをもたらし、あなたの本質を引き出せます。

3)  遠隔のシンボル・・・時間、空間を超越する、遠隔ヒーリングができます。

 

サード・ディグリー

サードディグリーでは、第4のシンボルのアチューメントが行われます。

第4のシンボルは別名「臼井マスターシンボル」「マスターシンボル」とも呼ばれています。

マスターシンボルと呼ばれる通り、レイキにおいては究極のシンボルです。

高次の意識・ハイヤーセルフとの繋がりをより強めていきます。

特に長年、瞑想、エネルギーワークをなされている方々はその波動にレイキの奥深さを感じられていることでしょう。

ハワヨ・タカタ女史は、レイキを学んでから、40年ほどの間、他人がサードディグリー以上のテクニックを使うことを認めませんでした。

しかし、今は時代が急激に変わりつつあり、レイキが多くの人に求められつつあります。

サードディグリー以上が多くの人に熱望され、そして今、第4シンボルは高い評価を受けています。

 

 

お申し込みはこちら

コンテンツ